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カテゴリ: 建築

プロが様々な警鐘を鳴らしても、やはりタワーマンションは人気だ。しかし改めて以下の事実を確認しておきたい。
「タワマンを建てた建設業者も、売った不動産業者も、実情を知る関係者は、誰もタワマンを買わない」ということだ。

不動産業界に詳しい関係者が明かす。
「インターネットで『タワーマンション 問題点』と検索すれば、様々な専門家が『安易な購入は危険だ』と注意喚起する記事やサイトがヒットします。それでも人気は高止まりです。
法人や外国人投資家が投資目的で購入したり、相続税対策もあるでしょう。とはいえ、眺望や通勤の便、はたまた社会的ステータスに魅力を感じる人も依然として多いと考えられます。
そこで購入を検討している方々には声を大にして言いたいことがあるのです。それは国土交通省の幹部が30年後、タワマンの資産価値下落と、それに伴う周辺地域のスラム化を本気で懸念し、国として対策を講じる必要性を感じているということです」

下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00535157-shincho-soci
4 : 名無しさん@涙目です。2018/01/09(火) 19:34:02.47ID:DNDy6iEg0.net
知ってた
6 : 名無しさん@涙目です。2018/01/09(火) 19:35:02.98ID:q+W3zLng0.net
マンション買うやつがばか
>>>「国交省幹部「タワーマンションは30年後にスラム化するかも」」の続きを読む

ドイツでは、住宅で使われるエネルギーを節約するのに、部屋が寒いのを我慢したりはしません。
実際、同国ではここ20年くらいかけて、建物の高断熱化を実施してきました。

当たり前のことですが、高い断熱性の住宅を実現できれば、いったん作った熱は逃げにくく、部屋の温度が下がりにくくなります。同国ではこの政策を補助金など金融面も使って進めてきました。
その結果、現在では多くのエネルギーを使う必要がなくなり、高断熱化住宅は、個人にとっても、十分に元が取れる状態になっています。

では、具体的にはどうやっているのでしょうか。ドイツでは、エネルギーを供給するときに、地域に船用のディーゼルエンジンを幾つか並べたコジェネレーション(cogeneration)の施設を設け、そこでエンジンを回しながら、熱と電気の両方をとる仕組みを広げてきたのです(日本でも、ないわけではありません)。

こうすると、オフィスでも普通の住宅でも、建物を使用する際、エネルギーの中で多くの割合を占める熱需要を、地域で調達することができるのです。その効率は100%に近いものです。

一方、日本はどうでしょうか。実は、暖房など多くの熱需要を電気で賄っていますね。
これは主に、通常のエアコンに暖房機能がついていることが理由です。電気は熱からの変換効率が著しく低く、変換効率は30%程度と言われています。
つまり、残りの70%は発電所で熱になっているのです。その熱を効率的に利用できることは少ないため、実に70%は発電所の近くで捨てられているというわけです。

下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://toyokeizai.net/articles/-/203317
15 : 名無しさん@涙目です。2018/01/07(日) 17:01:42.30ID:FBHqooe20.net
北海道の住宅は暖かいけど、内地はすごく寒かったわ
19 : 名無しさん@涙目です。2018/01/07(日) 17:02:20.80ID:y+XJDc860.net
伝統的に風通し重視だからなあ
>>>「ドイツ人「日本人さぁ…なぜ原発を動かす前に住宅を断熱化しないんだい?」←何も言えんかったわ…」の続きを読む

1 : 名無しさん@おーぷん2017/02/24(金)17:10:32ID:x9h
10年後
おじさん「家の塗装やら修理やらでどんどんお金使うンゴ…」

結局どっちのほうが得やねん

2 : 名無しさん@おーぷん2017/02/24(金)17:12:58ID:vUg
賃貸か分譲か戸建か
好きなのを選べ
個人の考え方次第だ
3 : プリキュア【57】周年おめでとう2017/02/24(金)17:14:57ID:mSl
ほんの10年で塗装や修理が必要ってどんな生活してんねん
>>>「おじさん「家を買えば一生使えるから賃貸より安くすむぞ」ワイ「へー」」の続きを読む

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